milky wayで会いましょう

政治的・宗教的な話しに興味があるので 社会的問題等を話してみたいと思います

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週刊新潮 2月20日 梅見月増大号(P.37~P.38)から…


 
 
週刊新潮 2月20日
梅見月増大号
 
 
前原誠司元外相が外務省を使って「木村太郎」を黙らせようとした
(P.37~P.38)
 
 
今日よりも明日、明日よりも明後日、人間、希望がなければ生きていけない。
だが哀しいかな、三つ子の魂百まで。齢(よわい)を
重ねても自己陶冶(とうや)に努め、夢を見続けるのは容易ではない。例えば民主党の前原誠司元外相(51)。彼には「限界」という言葉がお似合いのようだ。
 
続きは 週刊誌をご覧下さい…
 
 
私見…
 
 
黙らせようとしたてことは俗に言う 政治的圧力ですよね。一歩 間違えば この圧力は 脅迫になりますよね…
外務省には 大鳳会という創価学会の組織が巣窟っていると言われていますから危険極まりないことは
言うまでもありません…
 
 
米国通を自任する
前原誠司元外相?
フロリダ州に本部がある
アメリカ創価学会で
米国通を自任してるてことでしょうか?
何処まで 自意識過剰の
人なのでしょうか?
 
前原誠司氏は
20代の若い子達に
支持されている政治家だと言えるでしょうか?
 
 



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  1. 2014/02/18(火) 22:45:57|
  2. 政治・経済
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