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ニュースワード「子宮頸がんワクチン」(時事通信)




2013-12-12の
ニュースワイドから
(時事通信社)
 
 
ニュースワード「子宮頸がんワクチン」

http://i-mode.jiji.com/newskeyword/article/id/1130807?uid=NULLGWDOCOMO&guid=on

 子宮頸(けい)がんワクチン 2009年に承認されたグラクソ・スミスクラインの「サーバリックス」、11年に承認されたMSD社の「ガーダシル」がある。接種費用が公費で助成され、今年4月からは11~16歳の女子に接種の努力義務を課す定期接種の対象となった。接種後に全身の痛みやけいれんを訴える声が出され、厚生労働省は6月、接種勧奨の一時中断を決めた。(了)

 
このニュースを見ての
私見…
 
 
 
今も尚 子宮頸がん予防のワクチン(サーバリックス・ガーダシル)を接種したために 痛みやけいれんなどの副作用で苦しんでいる
子供達がいることに
胸が痛みます…
 
 
子宮頸がん予防で
ワクチン接種を推奨したのは 紛れもなく 公明党だということを忘れては
ならないことです!!
 
 
自民党も何故 推奨して
しまったのでしょうか?
 
 
自民党が もう少し慎重であれば…
 
 
ワクチンを接種後
どのような副作用があるのか などの 検査をした上でワクチン接種を推奨すべきだったのではないでしょうか?
薬に副作用はつきものですが 人体に影響のない
安全な薬の処方をすべきです…
 
 
予防のために接種したはずが 副作用が残り 副作用で苦しみ続けていかなければならなくなってしまったことは 予防接種した意味がなかったてことです…
 
 
副作用により 元の健康な身体に戻れなくなってしまった子供達が 本当に
可哀想でなりません…
 
 
予防のためのワクチンを
接種しなければ副作用で
苦しむことがなかったことは事実の何ものでもない
以上 政府と厚労省は
副作用のある子供達に
出来る限りの治療を
すべきではないでしょうか?




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  1. 2013/12/16(月) 11:55:09|
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