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自民党は国家が国民を縛る憲法を考える危険政党 (ログ速)

 
 
 
 
 
憲法改正の議論が高まる中自民党には 本当に 危機感を抱かざるおえません
 
 
自民党の「党旗」事態が 陰だからでしょうか?
 
 
democracy的な改正案だとは 到底 思えません
 
 
立憲主義の否定とさえ言われてる意味が自民党には理解出来ないと言うのでしょうか?
 
 
そんな自民党に危惧してる人は 大勢いると思います
 
 
以下 参照して頂ければ幸いです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
 
自民党は国家が国民を縛る憲法を考える危険政党
 
 
http://m.logsoku.com/r/seiji/1336045657/
 
 
1 : 名無しさん@3周年 : 2012/05/03(木) 20:47:37.20 ID:vADcizJw : AAS
 
 
自民党に投票するのは一般庶民には自殺行為 
 
自民党は「憲法は主権者である国民が国家権力に対して命令するもの」という 
民主主義憲法の基本を変え民主主義を骨抜きしようとする危険な政党です 
 
自民党のトンデモ改憲原案はもはや「憲法」とは言えない 
この国にはまともな政党はないのか 
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/aa6b4ecae526df7862bfd1d77d7cee86から 
 
自民党改憲案全体の中で、ひどい中でも一番悲惨なのは1条、3条、9条、95条以上に、99条です。 
【第10章 最高法規】 
第99条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。 
日本国憲法の99条と比べてみましょう。 
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。 
ね。憲法を尊重する義務を負う主体が全然違うでしょう? 
日本国憲法では、憲法尊重擁護義務を負うのは公務員たちであって、国民は入っていません。 
戦前の経験に鑑みて、最も人権侵害の主体となりそうな公務員にこそ憲法を尊重し擁護する義務を課しているのです。 
もともと、憲法は人々の人権を守るためにあります。憲法は自由の基礎法と呼ばれるのです。 
憲法が制限規範性を持ち、最も国民の人権を侵害する可能性が高い国家機関の権力を制限することに 
自由の基礎法たる憲法の本質があるのです。 
法律は国が国民に命じる側面がありますが、一国の法的規範の中で憲法だけは、国民が国家に対して、「自由と人権を侵害するな。 
そのために国会は立法を、内閣は行政を・・・・」と命じる規範なのです。これを命令規範性 
(国民が国家機関に命令する規範=ルール)と言います。
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  1. 2013/05/09(木) 14:20:43|
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