milky wayで会いましょう

政治的・宗教的な話しに興味があるので 社会的問題等を話してみたいと思います

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コンクリ殺人の犯人が全員出所したらしい(2ch)



・父親(当時47歳)…証券マンを経て証券外務員に。

・母親(当時47歳)…私大音楽学部卒業後、ピアノ教室の講師に。

・妹…事件当時11歳

事件後、両親ともに辞職。

妹の家庭教師の日記がHPで公開されていた。(問題の日記へ)

小倉 譲(B)

(神作と改姓して神作譲)

(1971.05.11)

サブリーダー。すでに刑務所から出所。

主犯格の1年後輩。180cmを越す長身。検事や弁護士の質問に太い声でハッキリ答える。

・父親(当時42歳)…運送会社の配達員。長身。愛人との間に2人の子供がいるが、母親との籍はなぜかそのまま。

・母親(当時43歳)…都内デパート勤務を経て、結婚後は得意だった洋裁で内職。父親が女に走り別居。その後水商売にて一家の大黒柱に。

・姉(当時20歳)…私立高校卒業後、都内会社員。

2004年6月、神作譲の名前で再犯し逮捕されました!(犯行概要へ)

こいつはこの事件に関して無反省な発言を繰り返し、類似の事件を引き起こしたのです。

湊 伸治(C)

(1972.12.16)

犯行現場の部屋の提供者。すでに刑務所から出所。

 JR常磐線綾瀬駅から北へ15分ほど歩いた住宅街。玄関と二階ベランダが南欧風、3DKの建て売り住宅。約百平方メートルの敷地いっぱいに建っていて、両隣の家とは人がやっと入れるほどの狭さ。近くに小さな公園有り。事件の13年前、一家は同じ足立区内から引っ越してきた。

「足立の学習院」と言われたエリート中学卒。その後、都内では唯一の化学専門工業学校に進学。

・父親靖人(当時48歳)…東京湾近く、隅田川沿いに近い町工場が密集した一角にある診療所にて事務。入院設備は無いが七つの診療科目を備えた大きな診療所。仕事と酒で子育てはすべて母親任せ。

・母親ます子(当時47歳)…父親と同じ診療所にて看護婦主任を勤める。事件後、23年間勤めた診療所を辞職。

 この両親が共産党員であったため、警察はマスコミを恐れてなかなか家に踏み込めなかった。

・兄(当時17歳)…小倉譲(サブリーダー)と中学の同級生。ほとんど一部始終を目撃し、時には食事を運んでいたにも関わらず事件発覚まで沈黙を守る。

渡邊 恭史(D)

(1971.12.18)

 

少年院でいじめに合い、現在引きこもり症候群。

四人の少年達の中では一番痩せていて、声が小さく、右後頭部、中学教師の体罰を受け出来た10円玉程の白髪が、公判時にはこぶし大にまで広がっていた。定時制の工業高校へ進むが1週間で行かなくなる。ファミコンが好き。

・父親:幼少時に離婚。その後まもなく交通事故で死亡。

・母親(当時44歳):元美容師。離婚後、生活保護を受けながら時計部品の工場でパート勤務。

・姉(当時18歳):母親との面会拒否の為、姉が面会・差し入れを続けていた。

 

目線ナシの写真は神作(小倉)の物しか入手できていません。犯人の目線ナシの写真をお持ちの方はご協力をお願いします。

<鬼畜(宮野達)の所業(判決文より)>

**さんに買った小倉と同じ名前の品物を見せ、名前を聞く。

**さんが答えると小倉を呼び捨てにするとはなんだと殴り、 困った**さんが、今度は品物にさんを付けて呼び直すと品物にさんづけするとはなにごとだと殴る。

小倉が湊に、

「おい、あれやれよ」と言って小泉今日子の「なんてったってアイドル」のテープをかけた。歌詞の中の「イエーイ」に合わせて脇腹に思いっきりパンチをいれる。

「痛い」と声を出すとまた殴られるため、こらえるので口が変なふうに歪む。 「先輩、この顔が面白いんですね」と小倉。

曲が終わってからも全員で殴る。

**さんの顔にロウソクをたらしたり小便を飲ましたりした。

渡辺はいつもは無関心でいるが、 宮野や小倉に、なぜお前殴らないんだと言われるのが怖くなりリンチに加わった。すでに、**さんは鼻や口から血を流しており、 自分の手に血が付くことをいやがった渡辺は、宮野が吸っていたシンナーのビニール袋を手にはめ殴る。

その後、宮野は疲れたのでタバコを吸う。小倉と湊は、**さんを真ん中に立たせ、小倉が右から湊が左から、肩や顔に回し蹴りを数発いれていた。

そのうち、**さんにパンチがもろに入りステレオにぶつかり倒れる。全身を硬直させブルブルと痙攣して前のめりに手をつきながら倒れてきたのを見て、

「仮病だ、このやろう」 と湊がすごい勢いで殴る。

宮野も、蹴るとかでは甘いんで、もっとひどいことをやってやろうと思い、 鉄球の着いた鉄棒を持ち出し**さんの腹の上に落とし顔面などを殴った。

殴り終わった後、 反応しなくなったので怖くなりいつものようにライターのオイルをかけ火をつけた。 最初は動いたが最後になったら動かなくなった。

宮野「こいつ、死ぬんじゃないか」

湊「大丈夫ですよ。こいつはいつもこうなんですよ」

ガムテープで**さんの両足首を二周か三周縛る。

10時になったので「いい時間になった。サウナに行こう」と部屋を出る。



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  1. 2013/04/23(火) 23:11:32|
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