milky wayで会いましょう

政治的・宗教的な話しに興味があるので 社会的問題等を話してみたいと思います

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この話しは 私達 全ての女性に対する侮辱の何ものでもありません!!絶対に看過出来ません!!




自身のブログから引用


風に向かって…
(gooブログ)


この話しは 私達 全ての女性に対する侮辱の何ものでもありません!!絶対に看過出来ません!!


酷い話しじゃないですか?この話しは 私達、全ての女性に対する侮辱の何ものでもありません!!


この者は 世界中の女性を敵に回しましたね。
絶対に 看過 出来ません!!

一部分 抜粋


大阪市の生活保護は厳格化を通りすぎて、高圧的な対応が相次いでいるという情報が入ってきています。報道記事によると、生活保護の申請をした際に職員から「風俗店で働け」というような言葉を浴びさせられた住民の方がいるとのことです。


しかも ソープで働けとは侮辱の何ものでもありません!!
絶対に看過 出来ません!!

詳しくは こちらのブロガーのブログへアクセスして読んで頂ければ幸いです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
真実を探すブログ


生活保護の申請を5回も断り、職員が「風俗で働け」等と暴言!高圧的な対応に批判が相次ぐ!大阪市の生活保護で!
2014/06/08 18:02


http://saigaijyouhou.com/?mode=m&no=2764&cr=1c3533190bf2235db4c7e09c0f6d48f1



追伸……


私達 女性のことを 一体

何だと思っているのでしょうか?
絶対に許せません!!


風俗で働けとはどういうことですか?
目の当たりで言われた女性は どんなにか傷ついたことでしょうね…
どんなにか 悔しい思いをしたことでしょうね…


本当に 酷い話しです!!
私達 全ての女性に対する侮辱の何ものでもありません!!
絶対に看過出来ない問題であることは言うまでもありません!!


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  1. 2014/06/09(月) 22:35:05|
  2. 生活保護問題
  3. | トラックバック:0

生活保護法改正 貧困の救済を最優先に(東京新聞・社説)



 
 
12/16の東京新聞社説

生活保護法改正
貧困の救済を最優先に

 
http://info.chunichi.co.jp/tokyo/cms/np_soku_kiji_i.php?file=CK2013121602000139_1.xml&genre=kei_tky_tco_tksha&title=%8E%D0%90%E0&uid=NULLGWDOCOMO

 
 改正生活保護法が衆院で可決、成立した。改正法は保護申請のハードルが上がり生活困窮者を締め出すとの懸念がある。申請手続きを受ける自治体は、貧困からの救済を最優先に考えるべきだ。
 改正法では、不正受給対策が強化された。罰則を引き上げ、返還金の上乗せも盛り込まれた。
 低賃金でも必死に働いて自立している人もいる。保護費は税金で賄われている以上、不正に保護費を受け取ることは許されない。
 問題は、不正受給を警戒するあまり制度を利用しにくくする懸念があることだ。
 自治体の窓口で申請の際、申請書の提出を義務付ける。現行は口頭でも可能だ。窓口を訪れる人は路上生活を余儀なくされてからたどり着く人や、家庭内暴力から逃げてきた人もいる。
 申請書類を用意できるか疑問である。「書類不備」を理由に申請を受け付けない「水際作戦」が心配だ。
 申請者の扶養義務のある親族に対しては、扶養を断る理由の説明を求めたり、親族の収入や資産を勤務先や金融機関に照会できる。
 これでは親族に及ぶ迷惑を考え、申請を断念する人がでる。扶養義務を負う人の支援が制度を利用する前提だと誤解を生む。
 実際、全国の約三分の一に当たる四百三十六カ所の福祉事務所が申請者の親族に扶養の意思などを尋ねる際に、扶養を優先的に受けることが制度利用の前提と受け取れる通知を出していた。
 扶養の有無は保護を利用する要件ではない。親族でも関係が良好とは限らない。非正規雇用が広がる今は家計を支えるのが精いっぱいの家庭も増えている。
 生活保護制度の利用は国民の権利である。困窮者が必要な保護を受けられるようにする責務が自治体にある。
 改正案は先に参院で審議、可決された。自治体の窓口での門前払いや、申請をあきらめる人が増えないよう政府に対応を求める付帯決議が採択された。政府は全国の保護の実態を監視すべきだ。
 今年の年末年始は九日間、行政機関の窓口が閉まる。その間も困窮者が受給申請に訪れることが予想される。
 困窮者の支援団体などが閉庁中の申請受け付けなどの対応を求めている。誰でも失業や病などで収入が絶たれ、いつこの制度に助けられるかわからない。不正受給は防がねばならないが、困窮者の救済を最優先に考えるべきだ。

 
 
私見……
 
 
不正受給者への強化ばかりに拘って 不正受給してない人達を追い込むような
政策ですよね
 
 
ホント 明日は我が身です
 
いつ どうなるか 分からない世の中である以上
生活保護制度問題は
他人事ではありません!!
 
 
国会議員や地方議員は
警察ではありません!!
 
 
不正受給者の話しは
警察に任せるべきです
 
 
行政がしなければならないことは 生活保護受給者がどうしたら自立出来るのかなど自立しやすい環境を
整えていくことじゃないでしょうか?
 
 
そして 新規の受給者の申請にしても申請しやすい環境を整えることじゃないでしょうか?
 
 
事情も知らず 新規の申請を断るようなことは 絶対にしてはならないことです
 
国会議員や地方議員は
生活保護制度について
きちんと把握し
生活保護受給者が
抱えている事情なども
把握し考慮すべきでは
ないでしょうか?
 
 
生活保護受給者が 抱えている事情すら 考慮 出来ない 公務員て 一体 何なのでしょうか?
 


  1. 2013/12/17(火) 21:49:18|
  2. 生活保護問題
  3. | トラックバック:0

遺憾に思います




この動画を見て感じたこと↓
片山さつき議員が民主党による在日生活保護費激増計画を追及!


http://www.youtube.com/watch?v=9WR5VZ4dr0o



前半 腰に手を合て 質疑する 片山さつき議員


政治家として あるまじき態度です



在日生活保護費激増計画?について質疑してますけど


日本国に住む 永住者
永住者の配偶者
日本人の配偶者等には
予算措置として 生活保護費が支給されているはずだと思います



日本人の配偶者がいない人や永住権?を持っていない人への支給が出来るような新たな制度を作ろうとは思わないのでしょうか?


ただ 在日外国人への生活保護受給者が増えているという理由だけで責め立てたるのは 政治家として どうでしょうか?


何故 こんなにも 在日外国人を目の敵にするのでしょうか?
信じられません


片山さつき議員の人間性を疑います
国民の税金から 給料が支払われているというのに…



片山さつき議員のような国会議員に国民の税金から給料が支払われているんだと思ったら 本当に 遺憾の意だと言わざるおえません
  1. 2013/04/03(水) 21:42:40|
  2. 生活保護問題
  3. | トラックバック:0

公明党 生活保護の見直し

 
 
公明党
 
 
生活保護の見直し
 
2013年1月30日
 
渡辺孝男・党厚労部会長に聞く 公明、生活困窮者の自立・就労支援など主張
 
 
 
 
http://tc3.mobile.goo.ne.jp/lnk000/=www.komei.or.jp/more/realtime/201301_01.html/
 
 
 
最低賃金なども生活保護の基準と関係しています。生活保護に頼ることなく、懸命に働く方々への配慮が必要です。生活保護費が引き下げられることで、最低賃金が低い水準にとどまることは避けなければなりません。
 
 
 
 
 
と言ってはいますが 企業側の 人件費削減等で リストラにあった社員は 再就職さえままなりません
 
 
そのような状況の中で 生活保護に頼ることなく 懸命に働く人への配慮が必要
最低賃金が低い水準にとどまることは避けなければならない   と言うのなら
 
 
だからこそ 懸命に働く人達への賃金のUPが必要だと言うことが 何故 わからないのでしょうか?
 
 
 
 
 
公明党は、第二のセーフティーネット(安全網)の構築やケースワーカーの増員などを強く要望しました。生活保護制度のセーフティーネット機能を守るために引き続き、取り組んでいきます。
 
 
 
 
生活保護制度は 生存権や法の下の平等を下に作られた制度です
 
 
生きるための 生きてくための制度であるということ
 
病気や怪我等で 後遺症を抱えてる人の自立は困難であること
 
 
そして 現在 生活保護受給者が置かれている現状を
しっかりと把握した上で
 
 
生活保護受給者がバッシングされることなく安心して生活が出来る環境を整えてほしいと思います
  1. 2013/02/23(土) 23:01:57|
  2. 生活保護問題
  3. | トラックバック:0

政府は制度の原点に戻り 検討すべきです!!

 
 
 
 
表題 ソーシャルワーカーは生活扶助費の削減に反対します 
 
 
日付 2013年2月15日 
 
 
発信者 社団法人日本精神保健福祉士協会 会長  柏木 一惠
公益社団法人日本医療社会福祉協会 会長  佐原 まち子   
特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会 会長 岡本 民夫
社団法人日本社会福祉士会会長 山村  睦 
 
 
 
 
http://www.japsw.or.jp/ugoki/yobo/2012.html
 
 

 
 
低賃金で いつ リストラに合うか わからない 不安定な 世の中です
 
 
 
明日は我が身です
 
 
他人事(ひとごと)ではありません
 
 
 
病気で後遺症があって働けない人・交通事故にあって事故の後遺症で働けない人障害があって働けない人…
 
そういう健康問題を抱えている人達を除き
 
 
 
健康な人達が 生活保護を受給しなくても 生活が出来るようにするには?
失業に合う前の生活に戻すには どうすれば いいのか?というような政策を 厚労省や政府はしているとはとても思えません
 
 
 
ただ 不正受給者への罰則の強化ばかりの対策をしているとしか思えません
 
 
 
厚労省は警察ではありません
 
 
不正受給者問題は警察に任せればいいことです
 
 
 
大事なのは 生活保護を受給しなくても済む 環境なり 社会にすることです
 
 
生活保護受給者が増加した原因は企業側にもあるはずです
 
 
企業側が 人件費削減で失業者を出し過ぎた結果が
生活保護受給者を増加させた最大の原因なのではないでしょうか?
 
 
不景気で再就職が 思うように決まらない中で 生活扶助費を削減するのは
暴挙だと言っても過言ではありません
 
 
今までは 生活保護制度は恩恵ではないと思ってました
 
 
でも今は 生活保護制度は恩恵だということを知りました
 
 
なぜなら 生存権や法の下の平等を下に作られた制度であるからです
 
 
生きるために 生きてくために 政府が作ってくれた制度なんだということを知りました…
 
 
 
其なのに 今の厚労省や政府からは 生活保護制度での恩恵を感じません
 
 
それは…
生活保護受給者へのバッシングが 目に余るものがあるからです
 
 
 
厚労省と政府は 生活保護制度が作られた頃の原点に戻り 現在の生活保護受給者の 置かれている現状を把握した上で 検討すべきです
 
 
 
同時に
 
障害や後遺症を抱えている人達が安心して生活保護を受給出来る環境を整えるべきです
 
 
 
そう思いませんか?
違いますか?
 
 
 
 
  1. 2013/02/21(木) 23:53:21|
  2. 生活保護問題
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